IPFMバージョン3.9新機能のご紹介 - プルーフ取込アプリに起動画面を追加しました。
2025年秋冬版となります、バージョン3.9の新機能についてご紹介いたします。
インターネット出願を行った際に授受する電子包袋を取り込む機能、「プルーフ取込」機能に起動画面を追加しました。
プルーフ取込機能はこれまで自動起動し証明書や設定等を読み込みしていましたが、起動画面に「利用する証明書の選択」や「Ⅰファイルを削除するボタン」を設置いたしました。
プルーフ取込アプリのトラブル発生時に一時ファイル(キャッシュ)を削除する等の作業が簡略化されます。
IPFMは標準バージョンアップでの機能追加や改修により、ご利用ユーザ様の業務効率化をご提案してまいります。


{{ 'Comments (%count%)' | trans {count:count} }}
{{ 'Comments are closed.' | trans }}